情報処理学会インタラクション2016でインタラクティブ発表賞(PC推薦)を受賞しました

2016年3月2日から4日に東京都科学技術館で行われた,情報処理学会主催のインタラクション2016においてインタラクティブ発表賞(PC推薦)を受賞しました.

情報処理学会インタラクションはHCIに関する国内最大の会議で,本研究は投稿論文計210件超の中からプレミアム発表枠に採択(採択率 18.2%)され,当日の審査を経て革新的なインタラクション研究の方向性を示し今後の情報処理分野での発展に寄与する優秀な発表と認められ,インタラクティブ発表賞(PC推薦)(採択率 3.6%)を受賞しました.たくさんのご来場ありがとうございました.

西田惇,鈴木健嗣,"bioSync: 運動覚同調インタラクションの提案と装着型運動覚入出力デバイスの開発",インタラクション2016論文集(プレミアム発表枠), ポスター, 東京, 2016

インタラクション2016 | http://www.interaction-ipsj.org/2016/

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